会報26号を発行しました。
 内容は以下の通りです。

〇巻頭言 「鬼怒川水害をふまえて これからの治水対策を考える -決壊を防ぐ堤防強化を急げー」 石崎勝義(建設省OB,元・長崎大学環境科学部教授)

〇「鬼怒川堤防決壊が求める河川行政の転換」 嶋津暉之(八ッ場あしたの会運営委員)

〇「八ッ場ダム住民訴訟ー終結と再出発」 梶原健嗣(愛国学園大学准教授、河川・ダム研究)

〇「削られゆく渓谷」 和田晴美(会員)

〇 八ッ場ダムをめぐる動き&活動宝庫億

〇 コラム「大同特殊鋼の有害スラグに新たな展開

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